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日本製鉄 鋼種
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溶接機器プラズマ機器

写真 品種 銘柄 JIS AWS 特長
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 NB-250H×Y-80M JIS Z 3183 S804-H4該当 AWS A5.23 F11A10-EG-M3該当 高塩基性のボンドフラックスです。溶着金属の拡散性水素量は極めて少なく、耐割れ性に優れています。また、低温での衝撃値が優れています。狭開先溶接においても、スラグはく離性が良好です。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 NB-250M×Y-521H JIS Z 3183 S642-2CM該当 AWS A5.23 F9P2-EG-B3該当 低水素の高塩基性ボンドフラックスです。従って水素に起因する割れ感受性が低く、低温靱性が優れ、かつ耐使用中ぜい化特性の優れた溶接金属が得られます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 NB-1CM×Y-511S JIS Z 3183 S642-1CM該当 AWS A5.23 F9P2-EB2-B2該当 耐割れ性が良好で、予熱、パス間温度を低下でき、中間焼きなましの省略も可能です。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 NB-2CM×Y-521 JIS Z 3183 S642-2CM該当 AWS A5.23 F9P2-EB3-B3該当 耐割れ性が良好で、予熱、パス間温度を低下でき、中間焼きなましの省略も可能です。ステップクーリング後の性能も良好です。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300F×Y-309 JIS Z 3324 YWS309該当 AWS A5.9 ER309該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、耐割れ性を考慮してCr添加量を増してあります。従って、ステンレス鋼と軟鋼や低合金鋼との異材継手及び肉盛溶接においても、オーステナイト組織に比較的多くのフェライトを有し、スラグはく離やビード外観が優れ、健全な溶接金属が得られますので、被覆アーク溶接に比べ、大幅に能率が向上します。作業性が優れ、使用ワイヤ径を換えることにより、薄板(3mm)から極厚板(100mm以上)までの溶接ができます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-410 JIS Z 3324 YWS410該当 AWS A5.9 ER410該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しています。従って、多層溶接を行っても成分の変動が少ない溶接金属を得ることができます。溶接金属はフェライトとマルテンサイト組織で、溶接後熱処理を施すことにより、溶接金属の延性が向上します。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-308 JIS Z 3324 YWS308該当 AWS A5.9 ER308該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しています。従って、多層溶接を行っても成分の変動が少なく、オーステナイト組織に適量のフェライトを有し、耐割れ性、機械的性質及び耐食性の極めて優れた溶接金属が得られます。また、アーク安定性やスラグはく離性などの溶接作業性が優れ、使用ワイヤ径を換えることにより、薄板(3mm)から極厚板(100mm以上)までの溶接ができます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-308L JIS Z 3324 YWS308L該当 AWS A5.9 ER308L該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しています。従って、多層溶接を行っても成分の変動が少なく、オーステナイト組織に適量のフェライトを有し、耐割れ性、機械的性質及び耐食性の極めて優れた溶接金属が得られます。また、アーク安定性やスラグはく離性などの溶接作業性が優れ、使用ワイヤ径を換えることにより、薄板(3mm)から極厚板(100mm以上)までの溶接ができます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-309 JIS Z 3324 YWS309該当 AWS A5.9 ER309該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しています。従って、多層溶接を行っても成分の変動が少なく、耐割れ性、機械的性質及び耐食性の極めて優れた溶接金属が得られます。溶接金属はオーステナイト組織に適量のフェライトを有しますが、溶接のままの耐食性及び耐熱性は優れています。また、アーク安定性やスラグはく離性などの溶接作業性が優れ、薄板(3mm)から厚板までの溶接ができます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-347 JIS Z 3324 YWS347該当 AWS A5.9 ER347該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプで、溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しています。多層溶接を行っても成分の変動が少なく、機械的性質及び耐食性の極めて優れた溶接金属が得られます。