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日本製鉄 鋼種
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溶接機器プラズマ機器

写真 品種 銘柄 JIS AWS 特長
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ NITTETSU® FILLER 625 JIS Z 3334 SNi6625該当 AWS A5.14 ERNiCrMo-3該当 「NITTETSU」は日本製鉄株式会社の登録商標で、当社は使用許諾を受けています。
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ YT-NC617 JIS Z 3334 SNi6617該当 AWS A5.14 ERNiCrCoMo-1該当
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ YT-NC622 JIS Z 3334 SNi6022該当 AWS A5.14 ERNiCrMo-10該当
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ YT-NC718 JIS Z 3334 SNi7718該当 AWS A5.14 ERNiFeCr-2該当
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ YT-HSTC2 JIS Z 3334 SNi6276該当 AWS A5.14 ERNiCrMo-4該当
ティグワイヤの写真 ティグワイヤ YT-511 JIS Z 3317 W55-1CMT該当 AWS A5.28 ER80S-G該当 100~200℃の予熱及び620~720℃の溶接後熱処理を行ってください。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 NSH®-53HF×Y-DL・HF JIS Z 3183 S532-H該当 鉄粉入りボンドフラックスで、大入熱1層溶接で優れた靱性が得られます。フラックスの成分は特に耐火性を高く設計していますので、板厚60mm程度までの厚板一層溶接に適用できます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-316 JIS Z 3324 YWS316該当 AWS A5.9 ER316該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプです。1パス目には、耐割れ性を考慮してフラックス中のCr添加量を増したBF-300Fを用いることにより、オーステナイト組織に比較的多くのフェライトを有し、健全な溶接金属が得られます。BF-300Mは溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加したフラックスで、2パス以降に使用すれば、成分変動の少ない高温強度などの機械的性質や耐食性に優れた溶接金属が得られます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300M×Y-316L JIS Z 3324 YWS316L該当 AWS A5.9 ER316L該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプです。1パス溶接の場合は、BF-300Fを使用してください。耐割れ性を考慮してフラックス中のCr添加量を増やし、オーステナイト組織に比較的多くのフェライトを有し、健全な溶接金属が得られます。また、多層溶接の場合は、初層にBF-300Fを使用し2層目以降はBF-300Mを使用してください。溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加しており、成分変動の少ない高温強度及び耐粒界腐食性に優れた溶接金属が得られます。アークの安定性やスラグはく離性などの溶接作業性が優れ、使用ワイヤ径を換えることにより、薄板(3mm)から極厚板(100mm以上)まで溶接ができます。
サブマージアーク溶接材料の写真 サブマージアーク溶接材料 BF-300F×Y-316 JIS Z 3324 YWS316該当 AWS A5.9 ER316該当 フラックスは高塩基性のボンドタイプです。1パス目には、耐割れ性を考慮してフラックス中のCr添加量を増したBF-300Fを用いることにより、オーステナイト組織に比較的多くのフェライトを有し、健全な溶接金属が得られます。BF-300Mは溶接時の酸化消耗を補う程度にCrを添加したフラックスで、2パス以降に使用すれば、成分変動の少ない高温強度などの機械的性質や耐食性に優れた溶接金属が得られます。